• ドイツ書の翻訳出版社

    緊急翻訳出版 11月20日発売

    『コロナパンデミックは、本当か? コロナ騒動の真相を探る』スチャリット・バクディ、カリーナ・ライス(著)

    監修:大橋眞   翻訳:鄭基成
    2020年11月刊行 新書判 約300ページ 並製  価格 1,200円+税
    ISBN 978-4-9909696-2-2
    原書: CORONA FEHLALARM? Zahlen, Daten und Hintergründe
    Dr. Karina Reiß, Dr. Sucharit Bhakdi
    23.06.2020 Goldegg Verlag

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     本書『コロナパンデミックは、本当か?―コロナ騒動の真相を探る』は、ウイルスと感染症に関する専門的立場から、科学的事実に基づいて、この現象の真相を解き明かしてくれる。その意味で、多くの人々が待ち望んでいた、まさに絶好の書物だ。ドイツ、シュピーゲル誌ベストセラー第一位。反ロックダウン運動のバイブルになっている啓発の書。
     著者スチャリット・バクディは、疫学、感染症学の研究者として多くの重要な業績を残し、ドイツのみでなく世界の研究者から広く尊敬されている第一級の科学者である。ドイツでロックダウンという厳しい措置が決定されて以来、政府による一連の措置に強く反対する声を挙げ、他の多くの科学者とともに、科学的知見に基づいた冷静な主張と議論を展開し続けた。氏の主張を無視し続ける権力によるどのような誹謗中傷、どのような排斥行為にも怯むことなく、カリーナ夫人とともに科学者としての良心に忠実に発言し行動している。
     また、監修者の大橋眞による「補足:コロナ・プランデミックとオンデマンド感染症」は、PCR検査の問題点を詳述している。

    コロナパンデミックは本当か?

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